・ikeaのPSコレクションはポストモダンっぽい感じでいい  ・緑色の空気で膨らむやつめっちゃほしい(けど家に置くスペースない)  ・記事→https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000408.000065734.html ・[ASの新しいウェブサイト](https://as-associates.jp/)めっちゃよい  ・動的アーカイブとして事務所のウェブサイトをとらえる試みは自分が「こういうのあったらいいな」と思っていた形そのものである  ・もしやと思ってクレジットを見てみると藤本貴子さんが関わっている。話を聞きたい。 ・東浩紀と菊地成孔のイベント面白い  ・いろいろとかみ砕けていないがいくつかおもしろポイントがある  ・音楽の反復性  ・王政や帝政がよみがえる時代に近代を考えても仕方がない 引用しない文章というのにあこがれがある。結局のところ、自分の言葉でほんとうのことを書くにはどうしたらよいのかということを追い求めているのだろう。単に、いま思っていることについて書いてみよう。建築について興味が極端に二分しているというのが今の自分の状況だろうと思う。それは、建築の周辺への興味とそれ自体への興味がそれぞれ極致に達しているということだと思う。おそらく、これは建築を学ぶ始めたころから変わらないのだと思う。要は、コールハースとスカルパを同じぐらい切望しているのだ。今の時代の建築はその間をうまくやりくりしているような人ばかりでつまらない。そう、とにかくつまらない!一人でその二つの軸を両立することができないとは思わない。サポーズで6年以上働いて、その間にいろいろなことを考えて、結果としてその地盤はできてあがっているのではないかと思っている。いまこそやる時だ!となぜか鼓舞されたような面持ちでいる。うん、寝よう。